自己配送 その2 発送


前回の記事は 自己配送 その1 登録



注文確定でメールがamazonから来る

Amazon.co.jpに出品された商品に対する注文が確定いたしました。
このEメールの手順に従って
商品を出荷し、出荷通知を送信してください。




1・セラー左上の注文管理 未出荷 をクリック
2・画面右側の  納品書の印刷 をクリック
3・紙を切る(ペーパーカッター推奨) 
⇒上部 宛先  下部 納品書




4・納品書と商品を封筒などに入れる
5・上部を封筒の表に貼り 裏に自分の住所・氏名を書く
 (はんこを作るとラクみたいです)
 ワードで印刷して ペーパーカッターで切り取って貼ってます
6・郵便局などで送る
7・セラー左上の注文管理 未出荷 をクリックした後 
  画面右側の出荷通知 をクリック
8・記入後 出荷通知を送信 をクリック      
           終了


ヤマトのメール便は終了しましたね
エルは特約結べていないのと、近いので
郵便局で自己発送してます


定形郵便物・定形外郵便物の料金

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  0~150g以内 自己配送 
    150g以上 FBA  

FBAに納品できない商品も自己発送してます
150g~250g以内でもプラスですが
FBAに比べて販売力低下と手間を
考えるとこのケースはFBAを選択

月間保管手数料が高い大きな商品で
なかなか売れない商品も自己発送の方が
経費が安いケースあり

特約結べたら 再検討



他の料金体系では
クリックポスト  日本全国一律164円
厚さ3cm以下 (1kgまで) 追跡サービスあり
 

レターパックライト 全国一律360円
厚さ3cm以下 (4kgまで) 受領印なし

 


FBAで納品できない商品を間違って仕入れた場合
販売して処分できるのと
ライバルが少なく、高値で販売できる傾向あり
自己発送によって仕入れ商品が増える

FBAのみではなく、自己発送も取り入れると
利益が上がると思います

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